› 紅ちゃん会 › リーヤ21年間ありがとうね。
☆宮崎の愛護団体さん&どうぶつ関係☆
みやざきドッグ愛ランド瞳としっぽ愛護四季の会
いのちを守る会いのちのはうす保護家猫カフェうたたね
ピースフルアニマルエンジェルスカンパニー四季の会
。・゚・。。・゚・。。・゚・。゜。゚・。。・゚・。。・゚・。
アクセスカウンター川の風景写真集Special Gear ウェブコア
ちょめ犬猫ブログ桃梅犬猫ブログ
にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ ディプロゾン軟膏

2015年04月11日

リーヤ21年間ありがとうね。

リーヤ21年間ありがとうね。

3月22日日曜日 我が家の長老リーヤさんが虹の橋を渡りました。
前の晩までガツガツとご飯を食べ、コケながらもたくさん徘徊していました。
翌朝、一緒に寝ている私(桃梅)の布団の中で
静かに息を引き取っていました。

もうすぐあれから1ケ月が経とうとしています。

やっと気持ちの整理もつき始めリーヤのことを書こうとパソコンに向かいました。

リーヤ21歳
長い付き合いでしたね。
リーヤ21年間ありがとうね。

21年前
先代犬がなくなり子犬が産まれたと話をきき
職場関係の知人に
半年もの間
頼み込んでやっと譲っていただけた子
リーヤ21年間ありがとうね。

初めて会った日に
顔をくっちゃい息でべろんべろんにされたこと
そして、愛車の中で排便されたこと・

テーブルの物を食べようと母によけられて
ティッシュの箱で足を骨折したこと
(ちぎり絵を貼ったのティッシュ入れの箱の為かなり硬かった)
骨折したせいで、外飼い予定が室内犬になってしまったこと
(父の一声/けかが治るころは寒くなっていたので、暖かくなってから外に出せばいいが~。から、暖かくなったら「今さら、かわいそうじゃわ」

リーヤ21年間ありがとうね。


散歩は相手の速度に合わせて歩いていたこと
母や亡き叔母の時は、時々立ちとまって
顔を見て、ゆっくりと歩いていたそうです、
(わたしや若い子たちには思いっきり発散して走っていましたけどね)

リーヤ21年間ありがとうね。

続く


にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へにほんブログ村 犬ブログ 犬猫 多頭飼いへにほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログへ                                         

Posted by 紅ちゃん会 at 01:50│Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
リーヤ21年間ありがとうね。
    コメント(0)