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2015年04月11日

リーヤ21年間ありがとうね。


3月22日日曜日 我が家の長老リーヤさんが虹の橋を渡りました。
前の晩までガツガツとご飯を食べ、コケながらもたくさん徘徊していました。
翌朝、一緒に寝ている私(桃梅)の布団の中で
静かに息を引き取っていました。

もうすぐあれから1ケ月が経とうとしています。

やっと気持ちの整理もつき始めリーヤのことを書こうとパソコンに向かいました。

リーヤ21歳
長い付き合いでしたね。

21年前
先代犬がなくなり子犬が産まれたと話をきき
職場関係の知人に
半年もの間
頼み込んでやっと譲っていただけた子

初めて会った日に
顔をくっちゃい息でべろんべろんにされたこと
そして、愛車の中で排便されたこと・

テーブルの物を食べようと母によけられて
ティッシュの箱で足を骨折したこと
(ちぎり絵を貼ったのティッシュ入れの箱の為かなり硬かった)
骨折したせいで、外飼い予定が室内犬になってしまったこと
(父の一声/けかが治るころは寒くなっていたので、暖かくなってから外に出せばいいが~。から、暖かくなったら「今さら、かわいそうじゃわ」



散歩は相手の速度に合わせて歩いていたこと
母や亡き叔母の時は、時々立ちとまって
顔を見て、ゆっくりと歩いていたそうです、
(わたしや若い子たちには思いっきり発散して走っていましたけどね)


続く


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Posted by 紅ちゃん会 at 01:50│Comments(0)
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