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ちょめ犬猫ブログ★桃梅犬猫ブログ

2012年11月13日
【転載記事】
こんばんわ
今日は、ぺっちさんのとこからの
転載記事です★
-------------------------------------------------------------------
今日が期限の、あの子猫と老猫は残念ながら保健所の情報から消えました。
愛護団体にどれぐらい預かりボランティアが増えれば
レスキュー出来るのかを聞いてみました。
あえて、保健所の二匹の事は伝えていません。
保健所に居る子は、一見健康そうに見えても、
ほとんどの子がコクシジウム・カビ・風邪などの病気を患っています。
====
【原因】
コクシジウム症は、コクシジウムという原虫が小腸の細胞に寄生し、増殖することによって起こる病気です。コクシジウムに感染したネコちゃんの糞便中にはオーシストという卵のようなものが排出されますが、ネコちゃんがこのオーシストを口から摂取することで感染します。
【症状】
大人のネコちゃんは感染しても無症状なことが多いのですが、子猫ちゃんは水溶性の下痢が主な症状となります。他のウイルス感染症と重複感染があったり、免疫力の低下により症状が重くなると、血便や脱水、貧血、栄養失調、体重低下などの症状を起こします。
【治療】
サルファ剤という薬を投与し、コクシジウムの駆虫を行い、ネコちゃんの免疫力が向上するのを待ちます。コクシジウムが多数寄生している場合や子犬の免疫力の状態によっては、2~3週間サルファ剤を投与します。また、症状によって下痢止めや吐き気止めなどを併用します。
【予防】
定期的に検便を行い、早期発見、早期治療を心がけましょう。また、コクシジウムに感染しているネコちゃんの糞便中に排出されたオーシストは、時間が経つと感染力が備わるため、糞便はすみやかに処理することが重要です。
====
愛護団体が躊躇する理由はこの感染力です。
すでに現在も治療を続けている子もいますが、新たに体調を崩した猫が入ってきてもその子が治るまではその子を他の猫と同じ環境に置く事は避けたいです。
レスキューしても、ほとんどの子が治療が必要な子。
募金や寄付で活動できている団体もやはり通院や薬にかかる費用に悩まされています。
保健所で在る程度そういう健康診断と治療をしてもらえれば良いのですが、、、、。
話は戻りますが、
資金も大変な状態だけれど、預かりさんがもし「風邪の子」や「コクシの子」などの治療を含め(治療費は愛護団体負担)預かってくれる方がいらっしゃれば 感染を恐れる事もないし、またレスキューできるかもしれないとおっしゃっていました。
風邪ひきさんの風邪が治るまでとか預かってくださる方がいらっしゃればと。
これが現状です。
期限が切れてしまった二匹は、もしかしたら明日の朝電話すれば命が繋がるかもしれないけれど、、というところです。産まれたばかりの命も、産まれてずーーーっと生きてきた命も同じ日に期限が切れるって寂しくて悔しいです。
---------------------------上記までが転載記事---------------------------------
うちにも、預かりで来た子は
結構な確立でコクシでした。
一生懸命消毒をしても、
また来る子はコクシ…
どこの団体さんも、
治療費等は、自腹や、募金で募集していると思います。
また、猫に限らず、犬の病気もあります。
ぜひ、沢山の子の命を救うため、
色んな団体さんへご協力お願いします。
宮崎の団体さん・動物関係は、
★NPO法人 みやざき動物のいのちを守る会さん
★いのちのはうす保護家さん
★ピースフルアニマルさん
★エンジェルスカンパニーさん
★愛護四季の会さん
ぺっちさんが、色んな記事をFBで更新してくれるので
また、転載させていただきたいと思います★

今日は、げんちゃんが水下痢です。
明日こちが休みなので続くようだったら
病院に連れていくようですが、
寒いから冷えたのか、はたまた食べすぎなのか…
早く治るといいです♪

今日は、ぺっちさんのとこからの
転載記事です★
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今日が期限の、あの子猫と老猫は残念ながら保健所の情報から消えました。
愛護団体にどれぐらい預かりボランティアが増えれば
レスキュー出来るのかを聞いてみました。
あえて、保健所の二匹の事は伝えていません。
保健所に居る子は、一見健康そうに見えても、
ほとんどの子がコクシジウム・カビ・風邪などの病気を患っています。
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【原因】
コクシジウム症は、コクシジウムという原虫が小腸の細胞に寄生し、増殖することによって起こる病気です。コクシジウムに感染したネコちゃんの糞便中にはオーシストという卵のようなものが排出されますが、ネコちゃんがこのオーシストを口から摂取することで感染します。
【症状】
大人のネコちゃんは感染しても無症状なことが多いのですが、子猫ちゃんは水溶性の下痢が主な症状となります。他のウイルス感染症と重複感染があったり、免疫力の低下により症状が重くなると、血便や脱水、貧血、栄養失調、体重低下などの症状を起こします。
【治療】
サルファ剤という薬を投与し、コクシジウムの駆虫を行い、ネコちゃんの免疫力が向上するのを待ちます。コクシジウムが多数寄生している場合や子犬の免疫力の状態によっては、2~3週間サルファ剤を投与します。また、症状によって下痢止めや吐き気止めなどを併用します。
【予防】
定期的に検便を行い、早期発見、早期治療を心がけましょう。また、コクシジウムに感染しているネコちゃんの糞便中に排出されたオーシストは、時間が経つと感染力が備わるため、糞便はすみやかに処理することが重要です。
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愛護団体が躊躇する理由はこの感染力です。
すでに現在も治療を続けている子もいますが、新たに体調を崩した猫が入ってきてもその子が治るまではその子を他の猫と同じ環境に置く事は避けたいです。
レスキューしても、ほとんどの子が治療が必要な子。
募金や寄付で活動できている団体もやはり通院や薬にかかる費用に悩まされています。
保健所で在る程度そういう健康診断と治療をしてもらえれば良いのですが、、、、。
話は戻りますが、
資金も大変な状態だけれど、預かりさんがもし「風邪の子」や「コクシの子」などの治療を含め(治療費は愛護団体負担)預かってくれる方がいらっしゃれば 感染を恐れる事もないし、またレスキューできるかもしれないとおっしゃっていました。
風邪ひきさんの風邪が治るまでとか預かってくださる方がいらっしゃればと。
これが現状です。
期限が切れてしまった二匹は、もしかしたら明日の朝電話すれば命が繋がるかもしれないけれど、、というところです。産まれたばかりの命も、産まれてずーーーっと生きてきた命も同じ日に期限が切れるって寂しくて悔しいです。
---------------------------上記までが転載記事---------------------------------
うちにも、預かりで来た子は
結構な確立でコクシでした。
一生懸命消毒をしても、
また来る子はコクシ…
どこの団体さんも、
治療費等は、自腹や、募金で募集していると思います。
また、猫に限らず、犬の病気もあります。
ぜひ、沢山の子の命を救うため、
色んな団体さんへご協力お願いします。
宮崎の団体さん・動物関係は、
★NPO法人 みやざき動物のいのちを守る会さん
★いのちのはうす保護家さん
★ピースフルアニマルさん
★エンジェルスカンパニーさん
★愛護四季の会さん
ぺっちさんが、色んな記事をFBで更新してくれるので
また、転載させていただきたいと思います★
今日は、げんちゃんが水下痢です。
明日こちが休みなので続くようだったら
病院に連れていくようですが、
寒いから冷えたのか、はたまた食べすぎなのか…
早く治るといいです♪
Posted by 紅ちゃん会 at 01:16│Comments(1)
│転載記事
この記事へのコメント
こんにちは^^ご無沙汰しちょります〜。
転載いつもありがとうございます(*>人<)
我が家はいつの間にかわんことにゃんこの数が一緒になってしまいましたwハナマロは何にしろ後回しになってるので若干ふてくされてますが、元気ですよ〜^o^
転載いつもありがとうございます(*>人<)
我が家はいつの間にかわんことにゃんこの数が一緒になってしまいましたwハナマロは何にしろ後回しになってるので若干ふてくされてますが、元気ですよ〜^o^
Posted by ぺっち at 2012年11月28日 12:22
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